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ちくちくあみあみときどきうさこ。
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うさぎさんと生活しています

我が家はうさぎのうさこさんと共同生活をしています。 うさこさんの居住スペースと飼い主の居住スペースを 分けて過ごしておりますが、g`ongzistoreの商品は うさぎさんと生計を共にしている環境下で制作しておりますので ご了承ください。

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うさこさん

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2018.04.04/ 21:15(Wed)





またまた更新があいてしまいました。


3月末のチビくまハウスさんの春*春展への参加から

再びレンタル棚をお借りすることになりました。

冬眠すること約一年。

ようやく目が覚めつつあります。

納品の間隔は前回同様ゆっくりペースになると思いますが

その分、時間をかけて新しいものにチャレンジしたり、

もう少し手の込んだものを作れたらいいなと思っています。


20180320-2.gif 

先日のイベントでは

春*春展にちなんで春らしい生地を選んでチクチク。

お客様のもとへ嫁いでいきました。

またチビくまハウスさんの店舗にて

新商品のライナーを置かせていただいております。

肌に当たる生地にはオーガニックコットン100%

糸もオーガニック糸、

ネル生地は無漂白のものを選びお作りしました。

(ただオーガニックであっても合成洗剤等々を使用した時点で
もはやオーガニックとは呼べない。なんて文言も見かけますが)

ライナーを作るにあたって

肌触りが気に入った生地はオーガニックコットンだったということで。

ご理解いただければと思います。

チビくまハウスさんの店舗に商品サンプルも置かせていただいておりますので

ぜひお試しください。















うさこ、3月1日で4歳になりました。


通院の記事を最後に更新が途絶えてしまっていました

20180404-1.gif 

こんな被り物を探して

うさこをお祝いしよう。



ワクワクしていたのですが

そもそも被り物やハーネスはムリムリムリーなうさこだったことを

お誕生日当日に思い出すというなんとも残念なかーちゃんでしたが


20180404-2.gif 

もう一人のうさこに被ってもらいました。


Happy Birthday to usako

あっという間の4年間

いろんな事があったけれど

こうしてお誕生日をお祝い出来たことに感謝です。



 
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2018.02.03/ 01:17(Sat)



 2/1 皮下点滴、皮下注射の為通院



朝方、コロコロ便 数は少な目 大きさは戻りつつある

排尿 色が濃くなる(輸液点滴中は、薬臭く、透き通った黄色だった)


一日空けての通院

皮下点滴、皮下注射(+ステロイド)、レントゲン撮影

レントゲンでは胃の大きさ、腸の様子などから

しっかりと動いている事が分かりました。

お乳の張りなども気になっていたのでそちらの異常も見られず

一安心しました。

一週間弱、ほぼ連日の通院を経て皮下注射、点滴の処置を受け、

臼歯のカットや食欲不振、排便排尿の減少などの症状が回復傾向にあり

通院などによるストレスも考慮し、経過観察となり、

電話で日々のうさこの状態を報告することになりました。













うさこと帰宅


夜、足を延ばしくつろいで休んでいる

小松菜、セロリを少し食べる

ペレットを食べ始める

排便、日毎に大きく丸くなってきた

牧草はたまにつまむ程度

咀嚼している時のうさこの右あごは特に変化は見られない

歯を気にする様子はない


















血液検査を頻繁に行っていた訳ではないので

いつから腎疾患関係の数値が上昇し始めたのかは不明のままだし、

臼歯が伸びてしまって食欲不振に陥ってしまったのか

軽いうっ滞になりかけて不振状態になったのか

色々な事が重なって起きてしまった体調不良だったのか

はっきりした事は分かりませんが

うさこの出しているサインを見逃さないように気を付けていきたいと思います。

治療に関してはどこまでどの治療をするのか

出来る限りの治療をと思いながらも、

果たしてそれをうさこは望んでいるのだろうか

私たちの選んだ道がうさこにはベストであると思いたいし

だけどそれは過剰な治療ではなかっただろうか。

堂々巡りな思考回路。



それでもなにより

力強く頑張ってくれたうさこに感謝します。









 

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Category: うさこの病気
2018.02.02/ 18:41(Fri)



 1/29 皮下点滴、皮下注射の為通院



朝方、小粒のコロコロ便28粒

排尿あり



お薬をいただくもシリンジを見るや否や逃げるうさこ。

リンゴジュースに混ぜるも皿ごとぶちまける始末。

だましだましも簡単に見破られる

かーちゃん、敗北。。。

そんなうさこのお薬事情の為、

皮下注射で補ってもらう事が本当にありがたい。

お薬も与えることが出来ないかーちゃんは

かーちゃん失格だ。



うさこの警戒心は相変わらずだけれども

先生もいろいろ工夫をしてくれて

うさこのストレスが少しでも軽減するように努力をしてくれていました。

こういう説明もありがたい。



うさこは、通院中のキャリーの中では

鼻がびっちょり濡れてしまいます。

これはきっと泣いているのだと思います。

涙を流している訳ではないけれど泣いているのだと思います。

先生にも伝えてあるので

うさこの表情をきちんと見て声をかけてくれます。

うさこはうらめしそうな眼をし、

かーちゃんは後ろ髪をひかれる思いで診察室を後にします。







この日も強制給餌。

いつもの先生が不在だったので

院長先生が診察をしてくれました。

問診時に、院長先生の診察は初めてだったので

うさこの警戒心の強さに不安を感じたので

院長先生からの点滴や注射を受けることに迷いが生じてしまい、

もし、暴れるようだったらすぐにやめて下さい。

って思わず言ってしまいました。

今思えば、院長先生なんだぞ。大ベテランの獣医さんに向かって

何言っちゃってんの。と反省。

院長先生は、この子の腎臓の数値を考えたら

点滴は必ずしなければならない事だからね。

まず第一は点滴よ。と。

うさこは大人しく皮下点滴を受け入れてくれたようでした。

うさこの方がオトナかも。

その後、主治医が出勤し診察をしてもらいました。

診察中、院長先生が通りすがりにgonの肩をポンポン。と叩いて

うさこちゃん、大丈夫よ。大丈夫。と声を掛けてくれました。

院長先生は主治医の先生のお母さんです。

お母さん、ありがとーーーーっ!


話は逸れましたが

翌日の通院でうさこの調子が悪くなければ血液検査を行うことになりました。

以前何度も経験しましたが

血液検査の結果が本当に怖い。

知りたくもあり、悪かったらどうしよう。

いろんな感情をめぐらせながら

うさこと帰宅しました。





通院後のうさこは

自分のケージでは過ごさず、同居部屋にある切り株の上で眠る。

水分補給にアクアコールをセットする。

たまに自分で飲みに行く。









 

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Category: うさこの病気
2018.02.02/ 17:21(Fri)


 今は落ち着きつつあるうさこの通院記録です。



1/27 輸液の点滴、皮下注射の為通院


前日の夜

牧草少々、排尿あり、排便は食糞している姿を見るもコロコロ便は無し。

大好物のブロッコリーの葉には反応を示し食す。

ペレットは数粒。

体調がまだ戻っていないように見える。





消化剤の注射のほかにホモトキシコロジー治療を加える

説明を受けましたが難しかったので自宅で検索。



うさこと帰宅

やはり疲れもあるのかケージの中で過ごす。

マイカヒーターもついていますが

うさ暖も用意し、気に入ったのか上で寝そべるようになった。





夜、チモシー数本、排便、いびつな形ではあるが固形便として排出

朝にかけて小さ目なコロコロ便に近い排便




















 

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Category: うさこの病気
 
 
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