ちくちくあみあみときどきうさこ。
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うさぎさんと生活しています

我が家はうさぎのうさこさんと共同生活をしています。 うさこさんの居住スペースと飼い主の居住スペースを 分けて過ごしておりますが、g`ongzistoreの商品は うさぎさんと生計を共にしている環境下で制作しておりますので ご了承ください。

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うさこさん

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2013.02.26/ 00:00(Tue)



いつもと変わらない一日が始まり…




ぎっくり腰で寝込んでいた間とイベントで留守にしていた間の


家事。


おおおおお~っ


これが現実。


ぶぶ





駅前の小さな手作りマーケットでの4日間、


色々な出会いがありました。



まずは

お友達のお子ちゃまが一人で電車に乗って来てくれました。

会場でママ達と無事合流しましたが

ちびっ子には分かりにくい場所だったので

手前まで迎えに行きました。

ベンチにちょこん。と座っている姿を見つけ

うううううう。。。

彼女が来てくれた事の感激と

電車に乗れるようになったんだなー。という彼女の成長に

感動してしまいました。

涙もろいなーー。

もろいよ。

もろい。

歳ですね。








gonは今までに2箇所のレンタルボックスにお世話になっていました。



gonが長年勤めていた会社を辞め、

最初にお世話になったボックスからのお付き合いのお客様も

来てくださいました。

gonの屋号となっている

g`ongzi

できたてホヤホヤな頃からのお客様。

そのホヤホヤな時代のgonのバッグを購入してくださり

このイベントに持ってきてくださったのです。

こんなに大切にしてくださって…

長い時間はお話できなかったものの

そのお心使いにジーン。と色々な事が伝わってきました。

お元気な姿を拝見し、

お会い出来て嬉しかったです。







一箇所目のレンタルボックスは突然の閉店で終わってしまい、

二箇所目に見つけたレンタルボックス。


そちらでg`ongziを見つけてくださったお客様も来てくださいました。

今までに色々ご購入いただいていて

メールなどのやり取りをさせていただいていたのですが

お会いするのは初めてです。

すっごいドキドキ

気絶しちゃいそうでした。

皆さんお忙しい中、時間を割いて下さり本当にありがとうございます。






二箇所目のレンタルボックスを卒業し一年半くらい経ちました。

その雑貨店は今はもう閉店されたそうですが

今回のイベントで

商品をを購入してくださったお客様に帰り際、

○○○に出されていましたよね~。



声を掛けてくださいました。

そのお客様も同じボックスを利用されていた作家さんだそうで

gonを覚えていてくださったようです。
 
ひぇーーーーーーーーっ

あ、gonの足あと。

あったんだー。

gonの生きてきた証。あったーーーーーーーー。
 


そ、そこまで?

はい。

そ、そうなの?


大袈裟な表現ですが

ちっちゃい足あとだけれども

誰かの目に留まり、記憶の中に残っていたってこと。

gonにとっては大切な思い出になりました。







gonのアホ過ぎるぎっくり腰を心配して

2回も遊びに来てくれた友人。





gonのお店を初めて見たgon母。

gon母のお友達に連れてきてもらっていました。

gon母のお友達にはいつも応援してもらっています。

おひとりおひとりの温かいエールが

4日間の完走に繋がったと思います。



gon母にはいつも

あんたさぁ、

少しは役に立つものを作れば~。



言われ続けていたのですが

最後には、あと少し、頑張って。

なーんてメールをもらいビミョーに照れくさかったりして






確かに4日間の長丁場。

体力的にはやはりキツイものがありました。

ぎっくり。でなくともキツかったと思います。

でもそのキツさをはるかに上回る沢山のシアワセに出会えたと思います。

もうちょっと若かったら

そのキツさなんて



ぶぉおおおおお~っ。と



吹き飛ばしていたことでしょう。

素敵なお友達にも恵まれて

そしてなにより

hirameちゃんと励ましあいながら

取っ組み合いのケンカなどなく、

胸ぐらを掴んでパンチをお見舞いし合うこともなく、


楽しく

楽しく


時には大好物の 妄想 に思いを馳せたり

妄想したり

妄想したり

したり



妄想だけで かなりの新作が出来上がりました。


ぶぶ


ブースも見事に私たちらしいカラーで出来上がっていたと思います。







これからも私たちらしく。

私たちのペースで

進んで行こうね♪


ありがとさーん。



ただひとつ無念だったのは


ぎっくり。で美容院に行けなかったこと。



ああ、無念じゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




ぶぶ








 



  


最後にセルフィッシュハンズさん、

所沢ミューズさん

小手指ギャラリーのスタッフさん

スムーズな運営でとても楽しく、気持ちのよい活動が出来ました。

出店者だけではこのような素晴らしいイベントは作れなかったと思います。

終始和気あいあいとした空間をありがとうございました。





g`ongzi



























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Category: イベント。
 
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まとめ
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